正官庄 紅参の人参サポニンの凄さ(2)!!

正官庄 紅参の人参サポニンは豊富

一般の植物に含まれているサポニンは多量に使いすぎると毒性を示す性質を持っているものもありますが、人参サポニンには毒性がないのが特徴で、量の使い過ぎや長期間の使用でも習慣性がなく、副作用ものないのが数少ないサポニンのひとつですといわれています。

人参サポニンは単体での働きと複数の組み合わせでの働きがあります、それぞれが違った働きをします。

ですから正官庄 紅参の人参サポニンが30種類以上含まれていますが単純に30種類の働きだけでなくその種類以上のそれぞれ違った働きで広範囲に健康維持に役にたちのです。

正官庄 紅参は加工の過程でいわゆる蒸気で蒸して乾燥する段階で成分が変化し、新しい人参サポニンが生成されるため、他の人参よりも有効成分のサポニンは含有量の種類も量も豊富で、消化吸収率も高く、サポニンの組成のバランスもよく最高品質の紅参と定評があります。

医学薬学の専門家からも高品質の紅参と評価され、日本をはじめ世界各国の人参の研究材料にも品質に信頼のある「正官庄」の紅参が使用されているそうです。

最近の分離分析技術の発達によって、高麗人参のサポニンは30種類以上の化学構造が明らかにされていますが、まだまだ解明されてない部分も多くあるそうです。

高麗人参はどれも同じではありません。

各国の高麗人参のサポニンを比較した表です。

高麗人参・紅参の生産国のサポニンの比較

人参サポニンの分類

人参サポニンは、ジオール系、トリオール系、オレアノール系の3つに分類され、さらにそれぞれをメジャージンセニサイドとマイナージンセノサイドに分類される。

ジオール系とトリオール系は相反する性質を持つためバランスが大変重要となります。

高麗人参(朝鮮人参)・紅参は、どれも同じではありません

高麗人参は、2000年も前から健康維持や栄養補給などの素材として有名ですが、現在の市場に出ている高麗人参は人口栽培されたものです、
ですので栽培地や栽培年数、加工方法、栄養素の抽出方法などで高麗人参の主要素の人参サポニンをはじめとする各栄養の種類、数、含有量が全く異なります。

高麗人参の商品をお求めの際は、政府が作成した認証マークの有無などをご確認することが大切です。

 
 
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