“正官庄”が世界から認められた

売上世界NO.1となった

韓国政府が1899年に高麗人参と紅参の製造を国家で管理するために設立したのが韓国人蔘公社です。

これが韓国政府が紅参の専売の歴史のスタートしでした。

「正官庄」は韓国人参公社が製造する紅参製品に韓国政府が付けたブランド名です。

「まさに(正)、国の(官)、製品(庄)」という意味があります。

1940年代に入って高麗人参がブームになり民間で作られた偽物や粗悪品が多く出回ったために、韓国政府が管轄する工場で製造した信頼のできる製品と差別化するために誕生したのが「正官庄」です。

正官庄の製品は世界60ヶ国以上に輸出されています。

正官庄は、115年以上の歴史と実績を誇る韓国人参公社が製造する紅参製品のブランドです。

10年連続 世界売上NO.1 の証明

※ ユーロモニターインターナショナル調べ
 ビタミン・栄養補助食品カテゴリ:小売売上シェア(%)
2008~2017年:CH2018版

正官庄は、健康食品としてだけでなく、各国の医薬品の製造もいています。

日本市場向けには、1967年から、M社とO社で医薬品を製造しています。

正官庄の紅参は、医薬品を製造することができる先端施設で厳格に品質管理あれています。

食品医薬品安全庁から「健康機能食品 適用業者」に指定されています。

高麗人参が本格的に栽培されて以来韓国では約100年の間韓国政府の専売品として「正官庄 紅参」を現在の㈱韓国人蔘公社が製造販売してきました、他社の製造販売はできなかったのです。

1996年に紅参の製造専売制が解禁となり、それまでおよそ100年続いた韓国政府の専売品【正官庄】でありました【紅参】の製造が自由化となり、農協や民間の企業でも紅参が製造できるようになりました。

民間の紅参製造の歴史はまだ浅いのです。

ただし「正官庄」のブランド名は㈱韓国人蔘公社が製造する紅参製品だけが使用することは現在も変わっていません。

紅参の製造販売が自由化されても、その製造方法や品質については、今も変わらず国の厳しい検査が行われています。

正官庄 紅参は約100年の製造実績、他方農協や民間の企業の紅参製造実績は約20年くらいです、勿論製造方法も品質も異なります。

この歴史の差は非常に大きいと言えます。

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