高麗人参サプリ選びに失敗したくないなら『正官庄』がおすすめ!

高麗人参を材料とした健康食品は数え切れないほど、たくさんあります。

「高麗人参ならどれも同じだろう」と考える方も多いようですが、その品質はまったく違うのです。

今回は高麗人参の品質の違い、高麗人参サプリを選ぶ際の注意すべきポイントについて紹介します。高麗人参(朝鮮人参)の水参

■サポニンの含有量が豊富な「韓国産6年根」

高麗人参の成分の中でも特に注目すべきなのが「サポニン」です。

実はこのサポニンの量は高麗人参の産地によっても違ってきます。

例えば韓国産の高麗人参(紅参)は、米国産の約2倍、中国産の約1.5倍のサポニン量を含んでいるのです。

このことからも韓国産の高麗人参の品質の高さを知ることができます。

また、サポニンの量は高麗人参の栽培年数によっても異なります。

栽培後、1年、2年とだんだんサポニンの量が増えていき、6年でピークを迎えます。

これが韓国産の6年根が最良の高麗人参とされている理由です。

また、6年根は1度収穫すると10年間は同じ畑で栽培できないため、16年に1度しか収穫できない貴重なものなのです。

正官庄はこの貴重な「韓国産6年根」を使用しています。

■栄養成分が豊富な「紅参」

高麗人参は生のまま材料とされるわけではありません。

一度加工された後で健康食品の材料となるのです。

この加工法によってもサポニンなどの栄養成分は大きく違ってきます。

代表的な加工法に「紅参」「白参」があります。

紅参は高麗人参の6年根を皮がついたまま蒸すか煮るかした後、乾燥させたものです。

見た目に赤褐色なのが紅参と呼ばれる所以です。

皮をそのまま使う加工法で、皮と本体の間に多く含まれている人参サポニンが凝縮されます。

また、加工の過程で新たな有用成分が生まれるのも紅参の特徴です。

これに対して白参は高麗人参の4~5年根の皮をむいて加工したもので、見た目にも白いので白参と呼ばれます。

白参はサポニンを多く含む皮を取り除いてしまうので、紅参と比べると含まれるサポニンの量は劣ります。

そのため、高麗人参の健康食品を選ぶなら「紅参」を使用したものを選ぶのがポイントです。

正官庄はサポニンが豊富な「紅参」を使用しています。

■紅参の有効成分を余すところなく抽出する「水抽出法」

材料となる紅参がどんなにサポニンを含んでいたとしても、それをうまく抽出できなければ高品質の健康食品にはなりません。

高麗人参の成分を抽出する方法としては「水抽出法」と「アルコール抽出法」があります。

水抽出法は、水出しコーヒーのように時間をかけて、じっくりと紅参に含まれている成分をていねいに抽出する方法です。

時間も手間もかかりますが、貴重なサポニンやアミノ酸、タンパク質、糖類を余すところなく抽出することができます。

これに対してアルコール抽出法は短時間で成分を抽出することはできますが、短時間であるがゆえに抽出できる成分の量は劣ります。

最近では生産効率の観点からほとんどのメーカーはアルコール抽出法を採用しており、水抽出法を採用しているメーカーは多くありません。

正官庄は水抽出法を採用しており、手間と時間を惜しまずに韓国産6年根紅参の有効成分のほぼすべてを抽出しているのです。

 

 

正官庄の本物にこだわり

 

 

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