正官庄 高麗人参サポニンで体を丈夫に!!

正官庄 高麗人参のサポニン群で体が丈夫に!!

高麗人参(朝鮮人参)は、朝鮮半島や中国、旧ソ連などの山奥に2000年以上も前から自生していた古い歴史のある漢方薬として貴重な植物でした。

現在市場に出回っている高麗人参(朝鮮人参)のほとんどは人口栽培されたものです。

エッ これが健康食品 と言われますが

正官庄 高麗人参は健康食品(朝鮮人参)です。

高麗人参(朝鮮人参)は栄養素が豊富で健康や美容に極めて高い成果を発揮されています。

高麗人参(朝鮮人参)は体に良いのと同時に毒性や副作用についても関心事と思いますので毒性について少し記載します。

高麗人参(朝鮮人参)についての記載は中国の古い医学書に沢山登場しています、その中の書に漢方を人体に良く働く順に上品、中品、下品の3分類したものがあります。

高麗人参(朝鮮人参)は上品に分類されています、では上品とはどういう意味を持っているのか、上品は生命を養う作用があり、体を軽くして元気にする、不老長寿の作用を持つとされています。また、人体には無毒なので、長期間服用してもよく毎日摂取して体質を強化するなどの働きがあるものされている。

高麗人参(朝鮮人参)は人間の体の調子を整えさまざまな不調や悩みを元に戻す働きがありさらに副作用が起こることのない安心・安全な植物と考えられていているのでしょう。
尚、中品や下品については文献やインターネットなどでご参考願えればと思っています。

高麗人参(朝鮮人参)の栄養素の豊富なことは世界中の学者や研究者のみならず多くの方々が認めています、その最も重要な栄養素を記載してみます。

先ず筆頭にこれがなければただに人参と言われるほど重要な栄養素が人参サポニン群です、サポニンという成分は他の植物にも存在しますが、他の植物に含まれているサポニンとは化学構造式が全く異なり高麗人参独特の成分でありジンセノサイドと命名されています。

高麗人参のサポニンの含有量は6年がピークになりそれ以下でもそれ以上でも最高のもの生産されないといわれています、さらに高麗人参を紅参に加工することで生まれるサポニンもあります。

サポニンは一種類ではありません、正官庄 高麗人参を紅参に加工したものは現在で40種類以上のサポニンが確認されこれが総てではなく未確認の栄養素が存在すると解析が進んでいます。
サポニンは相反する作用をもった働きをする成分もありますのでバランスがとっても大事といわれています、バランスの崩れたサポニン群は体に良くないからです。

サポニン=ジンセノサイドはそれぞれ違った働きをします、正官庄 紅参には40種類以上サポニンがありましから40種類以上の別々の違った働きをします、さらにサポニンは複数の組み合わせによって違った働きもします。

正官庄 紅参が安心安全で体に良く、10年連続世界売上NO.1の理由でしょう。

ジンセノサイドは大きく3つの系統 ジオール系、トリオール系、Ro系 に区分されて各々に記号が付されています。

例えば、正官庄 紅参の商品のパッケージにRg1,Rb1,Rg3のように印刷されています、それぞれの働きが違うのですがその働きの内容を記載することはできないです、正官庄 紅参は健康食品だからです。

これらの成分のほかにも多くの栄養素が含まれておりますが、まだまだ解明されてない成分があると言われています。

現代人の不足しがちな栄養の多くを含んでいる高麗人参を健康維持のベストパートナーとして有効に活用していただきたいです。

 

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