「正官庄 紅参」は日本国内では、

正官庄 紅参の製造元は韓国人参公社

正官庄 紅参は、韓国人参公社が韓国産高麗人参6年根100%を紅参に加工した商品です。

韓国産高麗人参は農薬や化学肥料など一切使用せずに丹精込めて6年間栽培したものです。

韓国人参公社は高麗人参耕作に関する30年以上の蓄積されたノウハウを基礎に、農家のみならず、農村振興庁(韓国の官庁)にも耕作技術を伝授しているそうです。

韓国人参公社は紅参製品の安全性や成分の研究に年間200億ウォンが投資されています。

韓国人参公社の研究所では、世界最高水準の施設で多くの修士、博士水準の研究員が300編以上の研究論文が発表され、100件余りの特許が出願して日夜研究に邁進しています。

韓国人参公社の研究所では、動物実験や高麗人参研究を重ね、食品医薬品安全庁から‘健康機能食品GMP適用業者’に指定されています。

GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略字で、韓国語では‘優秀健康機能食品の製造及び品質管理基準’となります。

韓国国内最初に紅参の機能性を食品医薬品安全庁から「健康機能食品」の認証を受けています。

日本、オーストラリア、サウジアラビア等、海外輸出国家からは‘医薬品製造施設’として認定を受けております。

GMP認定を受けたことは、原材料の購入から製造、包装、出荷に及ぶ生産工程全般に関して、国家が認定する管理能力を保有していることを意味します。

日本国内での「正官庄」は

日本国内では韓国人参公社が製造する「正官庄 高麗紅参」が医薬品の指定を受けて薬局などで販売されている商品もあります。

日本をはじめ世界各国の研究機関や研究者、病院などに提供されている殆どが「正官庄 紅参」です。

正官庄 紅参は日本国内の薬品メーカーや食品メーカー、化粧品メーカーでも「OEM商品」として販売 しているほど信頼のあるブランドです。

 

高麗人参(朝鮮人参)・紅参は、どれも同じではありません

高麗人参は、2000年も前から健康維持や栄養補給などの素材として有名ですが、現在の市場に出ている高麗人参は人口栽培されたものです、ですので栽培地や栽培年数、加工方法、栄養素の抽出方法などで高麗人参の主要素の人参サポニンをはじめとする各栄養の種類、数、含有量が全く異なります。

高麗人参の商品をお求めの際は、政府が作成した認証マークの有無などをご確認することが大切です。

 

 
 
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